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設備仕様イメージ/構造・品質
Equipment

毎日をここちよく支える、充実の標準設備。

家事の効率を高め、暮らしをゆたかにする設備を標準採用。加えて、耐震・断熱・省エネの住宅性能にもこだわり、末永く安心して住み継げる住まいを実現します。

01

充実の標準設備

食器洗浄機

食器洗浄機

後片付けの時短に

浴室乾燥機

浴室乾燥機

雨の日の洗濯も安心

浄水器

浄水器

おいしい水をいつでも

耐傷床

耐傷床

美しさを長く保つ

Low-Eペアガラス

Low-Eペアガラス

高い断熱・遮熱性

TVモニター付インターホン

TVモニター付インターホン

来訪者を映像で確認

網戸

網戸

心地よい風を室内へ

ベタ基礎

ベタ基礎

建物を面で支える

02

安心の住宅性能

3
耐震等級
最高等級を取得(予定)
4
断熱等性能等級
省エネ基準適合住宅
4
一次エネルギー消費量等級
プラン要件あり
3
維持管理対策等級
長く住み継げる住まい

※掲載の住宅性能表示の各等級は評価予定値です。今後の設計により各等級が変更となる場合があります。最終的に評価される各等級は「建設住宅性能評価書」の交付により確定します。掲載プランは参考例であり、評価予定値を保証するものではありません。

03

金物工法「ストロングジョイント」の、地震に強い構造。

日本に古くから伝わる在来工法。その弱点である接合部に金物を組み合わせ、木材が本来持つ強さに金属の強さをプラスして高い強度を実現するのが「金物工法」です。当社はこの金物工法「ストロングジョイント工法」を採用し、地震に強い骨太の構造躯体をつくります。

1.7倍
接合部の強度
従来の在来工法との比較
3.1倍
引抜きへの強度
木造住宅の倒壊原因の約7割といわれる引抜きに対して
5%以下
柱の断面欠損率
従来工法は最大54%
4寸
オール4寸柱
3.5寸柱の1.3倍の太さ・2倍の強度
ストロングジョイント工法 概念図

出典:株式会社タツミ

大事な接合部を、削らない。

従来の工法では、仕口・継手の加工によって木材を最大54%も削り取るため、最も大切な接合部が細く弱くなりがちでした。ストロングジョイント工法なら、柱材に開けるのは12mmのボルト穴のみ。断面欠損を5%以下に抑え、木材の強さをそのまま活かします。

強さは、実験と公的機関で実証。

大学の実験では、接合部1ヶ所あたりの短期基準せん断接合耐力が、在来工法の8.8kNに対し15.2kN。在来仕口の約1.7倍の耐力が確認されています。さらに、国土交通省が定める性能評価機関において各種性能試験を実施し、その強度が公的に証明されています。

※数値は金物工法(テックワン)資料に基づきます。実験値は新潟大学・農学部・応用生物化学科の研究発表資料より抜粋。性能試験はハウスプラス確認検査(株)・(一財)建材試験センターにて実施。

04

2つの保証で末永く安心

地盤保証 / お引渡しから20年

地盤保証会社が第三者の立場から地盤調査・解析・評価を行い、地盤事故に対しては20年間保証します。

瑕疵保険 / お引渡しから10年

第三者機関である住宅保証機構が、構造耐力上主要な部分等に係わる10年間の瑕疵担保責任を対象とし、補修等を行った住宅事業者に保険金を支払います。

CONTACT

設備仕様の詳細は、資料請求から。

標準仕様一覧・住宅性能の詳細資料をお送りいたします。

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