不動産テック企業のTRUSTART(トラスタート)株式会社が運営する導入事例ページに、当社代表取締役 熊谷のインタビュー記事が掲載されました。
記事の内容
当社では、不動産調査や重要事項説明書・契約書などの作成業務の一部に、TRUSTART社の「重説作成BPO」(旧R.E.REPO)を活用しています。記事では、その経緯と効果、今後の展望についてお話ししています。
- 第三者の専門家の目を入れる体制:社内に専門の法務部門を持たない売主として、法改正への対応や書類の正確さを、第三者の専門家を介して確かめる体制をとっています。お客様やお取引先様に、安心してお取引いただくための取り組みです。
- 書類作成の時間を短縮:物件の概要や調査の内容が入った状態から作成できるため、グループ会社を含めて、1件あたり1〜2時間ほど作成時間を短縮できています。
- 社外とのやり取りがスムーズに:書類のデータを社外の方と共有し、修正のやり取りがしやすくなりました。
- 今後の取り組み:賃貸管理会社様との提携など、新しいパートナーづくりにも取り組んでいきます。
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「一生涯寄り添う家づくり」のために。大手基準に負けない第三者のプロを介した体制で、不動産取引の信頼性を高める(TRUSTART株式会社 導入事例)
▶ https://www.trustart.co.jp/cases/jiyujutaku
これからも、お客様に安心してお住まい探しをしていただけるよう、取引の確かさを高める取り組みを続けてまいります。
